ワークショップ
子どもとアートのワークショップをしませんか?
子どものアートには見る人を元気にしてくれる力があると思います。子どもが描くアートは大人には描けない力と魅力があります。そして子どもたち自身もアートすることが本来大好き。その場の空気を感じながら肌で体験した思い出は一生の宝物になることでしょう!
子どもたち自身が生き生きと自分を表現できて、子どもたちのアートがもっと身近で満たされるようになれば素敵な世の中になると思います。
大人にとっても子どもにとっても宝ものになる「子どもとアート」のワークショップをしませんか?
機会やご希望がればおこえかけください。
代表ワークショップ
でっかい夢くじら
富田林市立中央公民館「アートおどろく公民館」として実施。コロナ禍で萎んでしまった子どもたちの夢や力を大きく膨らまそうと、大勢の子供たちが描いた「夢」の中を泳ぐ大きな「夢くじら」を子どもたちと制作しました。全3回に分けての制作。みんな制作を通じて家族のようにあたたかな雰囲気で制作ができました。出来上がった夢くじらは公民館和室、エコールロゼ、エコール和泉で展示されました。
アートなプール開き
富田林市立中央公民館「アートおどろく公民館」として実施。取り壊されるプールを使って何かできないかという提案で、アートなプール開きを実施。子どもたち約60人が集まり、大勢の子供たちが楽しい思い出を作ったプールを最後に子どもたちの手で感謝の気持ちをこめてアートしました。大きなプールに絵を描くという滅多にできない経験をしました。大阪で空いているプールがあればご連絡ください。
狭山池の主、桜の龍を作ろう!
大阪狭山市にある日本最古の人口ため池「狭山池」。その池築造1400年を記念して、桜のスポットとして人気のある狭山池と、その主である龍をテーマに「大きさ桜の龍をつくろう!」と題して、長さ約13mの龍を作りました。龍はしばらくの間、狭山市立公民館に展示されました。
いたやアートビル
いたや木材さんのビル建て替えに合わせて、子どもたちとビルいっぱいに自由に絵を描く「いたやアートビル」を実施しました。いたやさんにとっても思い出のビル。その歴史を少しお話したあと、みんなに楽しんでもらうことでビルへの感謝の気持ちにしたいことを伝え、子どもたちと思いっきり絵具だらけになりました。
アートな風景をつくろう!
富田林市金剛銀座商店街で取り壊しになるピュア金剛のシャッターに子どもたちと自由に絵を描きました。イベントでも観る人を楽しませてくれて、子どものアートが町を行く人たちをしばらくの間元気にしてくれました。
みはら芸術展小中学生作品展
堺市美原区のみはら芸術展にて小中学生作品展を実行委員会として中心となって企画開催しました。区内全小学校から出品希望者1000名以上の絵が毎年集まり、区役所の展望スペースを展示スペースに変えて小中学生作品展を約5年間継続しました。
夢をかなえるアマビエづくり
狭山市立公民館の企画にて実施。コロナ禍にといて疫病にご利益があるといわれたアマビエさんを子どもたちの夢といっしょに楽しく制作、展示させていただきました。
ヨットのセールに絵を描こう!
大阪府立青少年海洋センターにて。ヨットのセールに子どもたちと絵を描き実際に海の上をはしるという夢のような楽しいワークショップをさせていただきました。
ケーキ貯金箱づくり
ケーキ貯金箱は一例ですが、学童や子供会、地域の集まりなどで夏休みに貯金箱づくりのワークショップや、お絵かきのワークショップを行ったりしています。
その他
その他、イベントなどでワークショップを行っています。



















































